次世代Webカンファレンスで登壇しました (2019/1/14)
1月14日に法政大学富士見ゲートで開催された次世代Webカンファレンスにおいて、Webのパフォーマンスをテーマにしたパネルディスカッションにパネリストとして登壇しました。
ディスカッションの録画がhttps://youtu.be/nXvHsb3uCIwで公開されています。
1月14日に法政大学富士見ゲートで開催された次世代Webカンファレンスにおいて、Webのパフォーマンスをテーマにしたパネルディスカッションにパネリストとして登壇しました。
ディスカッションの録画がhttps://youtu.be/nXvHsb3uCIwで公開されています。
11月24日にグランフロント大阪で開催されたFRONTEND CONFERENCE 2018にて「Rust + WebAssemblyで広がるWebの未来」というタイトルで登壇しました。
発表資料は http://bit.ly/2r4B8Lw をご覧ください。
可視化情報学会第29期学会賞として、尾上助教が奨励賞を受賞しました。 2018年9月14日から16日にわたって開催された可視化情報シンポジウム内にて授賞式が行われました。
また、本シンポジウム内では、共同研究を含めて5件の研究発表を行いました。
環境省「放射線の健康影響に係る研究調査事業」で行なった研究の成果が国際論文誌PLOS ONEに掲載されました。
福島第1原子力発電所事故後半年間の放射線健康影響に関するTwitter上での動向を自然言語処理やネットワーク可視化のアプローチを用いて分析しました。
オープンアクセスでどなたでもご覧いただけます。
M. Tsubokura et al., “Twitter use in scientific communication revealed by visualization of information spreading by influencers within half a year after the Fukushima Daiichi nuclear power plant accident,” PLoS One, vol. 13, no. 9, pp. 1–14, 2018.
https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0203594
2018年7月8日開催のHTML5 APP CONFERENCEにて「HTML5 アプリにおけるパフォーマンスの基礎知識」というタイトルで講演を行いました。